睡眠に効くツボ、安眠しよう。

美容には睡眠が大切ですが、不眠で悩んでいる人もけっこういますよね。眠りの悩みはよく聞きますが、美容に関わらず睡眠は健康にも影響が出てくるのでしっかりとることが大事ですよね。

寝ている間には成長ホルモンというホルモンが分泌されるので夜の10時くらいには睡眠をとるようにするのが理想だと言われていますよね。成長ホルモンはお肌をきれいにしてくれたりするので、お肌をきれいに保つためにも睡眠時間の確保はこころがけたいですよね。

良質な睡眠を得るためにも、安眠できるツボがあるというのでオススメしたいと思います。名前からしてもよく眠れそうなのですが安眠という耳の後ろにあるツボが睡眠に効果があるそうです。くわしくは、耳のうしろにある、下にむかってとがっている骨の下にあるツボです。

このツボを刺激すると良いそうです。寝つきがわるい時もあるかと思いますが、そんな時は耳の後ろにある安眠のツボを押してぐっすり眠りたいですよね。

ブドウが好き

ブドウが好き。巨峰チューハイが好き。ファンタグレープは神だと思う。ブドウやブルーベリーの味が好き。そしてあの色、紫パープルも好き。このブルーベリーやブドウに多く含まれている成分を知ったら益々好きになった。ブルーベリーが目にいいって聞いたことはある。この成分のことだったんだ。疲れ目にも効くし、抗酸化作用があって、白内障予防や目のアンチエイジングもいいのだとか。

しかし、摂ったあと、大体24時間で体外に排出されるので、効率的に摂取するのはとっても難しいみたい。

それから、北欧で取れるビルベリーっていうのがすごいアントシアニンの量があるんだって。白夜の夏に大量の紫外線から自らを守るために、アントシアニンをたっぷりと果肉に蓄えるそうでその量は一般的なブルーベリーの2.5倍も!!!目ってとっても大事だから、このアントシアニンを効率的に摂ることは大事みたい。ま、ファンタグレープを飲んでも効果は期待できないけどね。

それにしてもどうして、どうしてこんなにキレイな色なんでしょう。巨峰をむいていると、指が紫色になってしまうくらい色素が濃い。味もとっても濃くて、ジャムにするにはぴったり!

テレビショッピングでガードル買ったけど。

テレビショッピング見てると何でも欲しくなりますよね。何で良い物に思うのか不思議なんですが、商品に心惹かれて行きますよねぇ。そんな事を言いつつ実は、まだこのシステムで購入した事は無いんです。友達に聞くと失敗話しが多いんで今まで我慢してました。ですが、最近下半身が気になっていて今使用中のガードルが嫌なので、もっと良い物が欲しい気分、こう言う物ってなかなか試着までして買うことが無かったりするんです。

で、どんな商品が良い物なのか分からず、『これ欲しい!買おう!』って物がないんですよね。変な物を選ぶと着心地が悪かったり・変にずれてきたり・苦しかったりで、ほったらかしになってしまうし。

そんな時にテレビショピングで商品の良さをアピールされると凄く良い商品に思えてきて。なので、初めて勢いで購入。しかし、コレが失敗。。。どうも変にキツいだけで良さを全く感じない。(´・ω・`)ガッカリ・・・でした。

無駄にお金を使ってしまいました。やっぱり、衝動で買っちゃダメですね。少しでも調べてから本当に自分が欲しいのか考えれば良かったです。コレなら1回目はチョット安くしてくれるエステ体験見たいなのに行ったほうが効果が有ったり充実感が有ったかも知れません。

体を洗うのは手洗派

最近の若い世代の女の子たちは、お風呂で体を洗う時は手洗い派のひとが多いんだそうです。体を洗うのはボディタオルで洗うのが当たり前だとおもっていましたが、10代や20代の世代の女の子たちの間では体を洗うのは手洗いなんだそうです。たしかにボディタオルなのであまりゴシゴシ洗うのは良くないと聞きます。逆に、強 く洗いすぎて肌が荒れるなんてことも聞きますよね。

洗顔するときもあまり強く洗うといけないと言いますから体を洗うときだって同じですよね。ボディタオルなどで、体を洗うと泡立ちもいいし、汚れがスッキリと落ちたような気がしますが、洗いすぎで、角質の表面が傷ついたり、肌のバリア機能が低下したり、乾燥の原因になったりもするそうです。

体の汚れは手洗いでも十分落ちるそうなのでよく泡立てたボディーソープで手洗いすれば大 丈夫だそうです。それに、ゴシゴシ洗いすぎると、体の表面にいる善玉菌が少なくなってしまい、体臭が強くなるということもあるんだそうです。美容に敏感な若い女の子たちの間で手洗い派がふえていると聞くとちょっと気になりますよね。

赤いリップはモテアイテム!?健康美を演出。

テレビや雑誌など見ていると赤いリップをしている芸能人やモデルさんなど目にすることが多くなってきました。赤いリップだから目につくというのもあるかもしれませんが、最近赤いリップってはやっているそうです。

でも、なかなか自分が試してみるのは勇気がいる色ですよね。けっこう派手な色なので、インパクトがありますし、口元だけ浮いてしまいそうで心配です。赤いリップが魅力的に見えるわけは、お肌の肌色と赤いリップのコントラストが際立つから魅力的に見えるそうです。それに赤いリップには、若さや健康的な美しさもイメージさせるので魅力的にうつるそうです。たしかに、美肌に赤いリップがあるだけで健康的な若々しい感じがしますよね。

それに、男性は無意識に赤いリップに引きつけられるそうです。赤いリップをしていたらモテたなんてこともあるかもしれないですよね。赤いリップを普段使いでも活用できるようにするには、赤いリップを指につけて軽く唇につけていくのも、かわいく見えてオススメです。モテ色の赤いリップに挑戦ですね。

紫外線対策は、ファッションからも

乾燥や老化、シワやほうれい線が濃くなったりと何かと、お肌に影響のある紫外線ですが、紫外線を防ぐために、日焼け止めを塗ったり、日傘をさしたりと帽子をかぶったりとだいたいのことはやっていると思います。
それでも、さらに紫外線を防ぐには濃い服を着ると良いんだそうです。 洋服を着ていても、紫外線はすり抜けて肌にも届きます。白など薄い色は紫外線を通しやすいですが、黒などの濃い色は紫外線を通しにくいです。外出する時などは濃い色の洋服だと紫外線を通しにくいということになります。

でも、夏場とかはどうしても白などの薄い色の方がさわやかだし、見た目にも涼しくて良いですよね。紫外線対策の洋服には、UVカットウェアなどもありますから、そういったものも使うとより紫外線対策に役立てそうです。
さらに、目にも紫外線対策を。目にも紫外線が入ってくると、脳がメラニンを作る指令を送ることから、UV加工をしているサングラスをすると良いそうです。紫外線対策はほんとにたくさん対策がありますね。
女性は本当にカッコよくサングラスをしている人を頻繁にみかけますよね。反面、男性でそういう人って少ないというか、男性がサングラスしているとカッコいいというよりどこかすかしている印象を受けてしまうのは私だけなのでしょうか?

黒い乳首にサヨナラ!

黒い乳首に悩んでいるという女性はかなり多くいるのではないのではないでしょうか?

そもそも、乳首が黒くなる原因としては、遺伝的なものも勿論ありますが、根本的な原因はズバリ「メラニン色素」です。

乳首は人間の体の部位の中でも特に敏感な部分です。

そのため肌を強くするためにその効果を持っているメラニン色素が多く分泌されてしまって、乳首が黒くなりやすくなってしまうのです。

というわけで、結論としては乳首 黒になる事を避けるためにはこのメラニン色素が分泌されてしまうことを避けて行くようにしていくことが大切なのです。

メラニン色素の発生源である基底層は、角質層よりもさらに深いところにあります。

そのため、美白クリームを利用するだけでは乳首の黒ずみを改善することは難しいのですが、最近ではメラニンが作られる前にメラニンの元となっているメラノサイトが活性化してしまう前に動きを阻止する事のできる美白クリームもあるので、是非試して見るといいですよ。

他にもバストアップマッサージをすることによって新陳代謝がよくなって、メラニン色素の排出も促していく効果があります。

こういったことを実践してみれば貴方の乳首もきっとピンク色になるはずです!是非試してみてください。

英語話せる

多少、英語を習ってきたり、英会話教室に行ったりしたから、話せる・・というか簡単な会話くらいなら何とかできそうです。
でも、書くのは無理ですね。英語をしっかりマスターできてないと無理かも。

単語を言えたとしても書くと間違えちゃうかも。今思えば、簡単なんだけど、よくスペルを間違えていたのは、「Teacher(先生)」と「eraser(消しゴム)」を覚えるのが大変でしたね。
Teacherは、テアチェアールと覚え、eraserは、エラセーと覚えた。でも、これって英語を覚えてませんよね。読めるけど、書けないんですよね。

文章もそうですね。単数形の「a」とか忘れちゃうし、過去形・過去進行形などそんなのとっくに忘れちゃっているからね。話す時は、なんとなく伝えることができるけれど、書くと全然伝えられないだろうなぁ。
英語をマスターって話せるだけでいいわけじゃない。それが仕事で使うとなるとなおさらですよね。

英語学習の道には終わりがないですよね。英語が話せる人でも、日頃から英語リスニングに触れるようにして努力を怠らないようにしている人が多いですからね。
だって、契約書にサインをする時に契約内容が全く分かんなかったら、サインできないしね。話すことに慣れてきたら、書くこともできるといいね。

スキンケア用品はライン使いかアラカルト使いか

スキンケア用品を選ぶ時にブランドを揃えるのがライン使い、こだわらずに組み合わせるのがアラカルト使いです。どちらが良いのかは肌の個性はもちろん、普段のメイクやスキンケアの方法によっても違ってきます。

色んなアイテムを使ってメイクもバッチリな人にはどちらかというとライン使いが向いているように思います。理由はブランドが同じだと目指すところが同じだから。逆にメイクもケアもお手軽派でアイテム数が少ないならアラカルト使いもしやすそうですね。

気を付けなくてはならないのは、ライン使いの場合肌にトラブルが現れた時に見限る潔さを持つことと、アラカルト使いの場合成分を良く知って使うことだと思います。

最近はオールインワン化粧品もあるのでライン使いもアラカルト使いも気軽にできるようになっていると思います。化粧品自体はライン使いで相乗効果を期待できるものも多いですが、他のブランドのものと混ぜたからといって化学変化が起こるようなことがないように作られているそうです。
万が一その可能性があるときは注意書に必ず書かれていますので、どのような場合でも使用説明書を読むようにすれば大丈夫です。色々工夫して自分にあったアイテムと出会えると良いですね!